リクルートカードを作るならどのポイントサイトがおすすめ?

クレジットカードの一つであるリクルートカードを作るとき、当然ポイントサイト経由ですよね?だってそのほうがお得ですから。

じゃあポイントサイトは、どれを使ったらいいんでしょうか?解説したいと思います。

ポイントサイトがおすすめな理由は?

https://aroundfour.net/wp-content/uploads/2020/01/pet_darui_dog.png
犬くん

いきなりポイントサイトって言われてもわからないよ。

当ブログを初めてご覧になる方は、ポイントサイトとはなに?というところからスタートになると思います。そのための解説はこちらの記事でしています。

ポイントサイトで賢くマイルやお小遣い稼ぎ。目指せ年間20万円のお小遣い。

ざっくり説明すると、こういうものです。

ポイントサイトとは

お買い物・旅行予約・美容院やマッサージ予約・クレジットカード発行など、【ネット上にあるサービスをポイントサイトを経由して利用するだけで】ポイントが貯まります。貯めたポイントは1ポイント=1円として現金や電子マネーなど多数のサービスに変換が出来ます。


https://aroundfour.net/wp-content/uploads/2020/01/dog_bulldog.jpg
aroundfour

「サイトのポイントを獲得できる」ことが重要で、このポイントを現金などに交換出来ます。

このようにポイントサイトなどを使って生活をお得にする行動のことを【ポイ活】といいます。

ポイントサイトがおすすめな理由は、ポイントサイトを通じて得たポイントを現金や電子マネー・マイルに交換が出来る。

これにつきます。

利用するポイントサイトはどこがおすすめ?

当ブログではモッピーというポイントサイトの案件をもっとも精力的に紹介しています。次点でハピタスです。

なぜモッピーがおすすめかというと、ポイントの還元率がハピタスと比較して高いことが多いからです。

案件によって各サイトのポイントの還元率が異なることに注意

Aというクレジットカードを作る案件があったとしましょう。

  • モッピーでAを作ると8,000PTもらえます
  • ハピタスでAを作ると7,000PTもらえます

さてこの場合、どちらのポイントサイトでAを作るのがおすすめでしょうか?

https://aroundfour.net/wp-content/uploads/2020/01/pet_darui_dog.png
犬くん

そりゃモッピーだよね。

モッピーとハピタスの還元率をチェック

モッピーの還元率

5500Pですね。カード一枚作るだけで5,500円ゲット出来るってことです。

ハピタスの還元率

8,000PTです。こちらも現金に交換すると8,000円になります。

MEMO
リクルートカードを作るなら、モッピーよりもハピタスで作ったほうが2500pt分多くポイントが貰える。
ポイントサイトのハピタスについて解説

リクルートカードを作るならハピタス経由がおすすめ

ここまででハピタス経由でリクルートカードを作ったほうがお得な理由はわかって頂けたと思います。

ここからはハピタス経由でリクルートカードを作る方法についてご案内します。

ハピタスへ会員登録

すでにハピタスユーザーの方はSTEP.2へ

ハピタスからリクルートカードのサイトへ移動

STEP.1で会員登録をした人、あるいはすでにハピタスユーザーの方はリクルートのクレジットカード申し込みサイトへ移動します。

リクルートカードの作成

申し込みサイト上でリクルートのクレジットカードの作成を行います。申込完了後は発行まで待つだけです。

まずはハピタスへ登録が必要

すでにハピタスユーザーの場合はこちらは飛ばしていただいて結構です。

ハピタスの特徴
  • 1pt=1円に交換が出来ます。
  • 豊富なポイント交換先(現金・マイル・電子マネー等)
  • サイト利用による年会費は一切かかりません

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

このリンクかバナー経由でハピタスへ登録をするときだけ、最大で400円相当のポイントが貰えます。

ハピタスへ登録していない方は、上のバナーやリンクから登録をしてもらったほうが400円相当のポイントが貰えてお得です。紹介リンクを経由しない場合は400円が貰えなくなるだけなので、どちらでもOKです。

ハピタスからリクルートカードのサイトへ移動

以下、スマホからの申込み画面になります。パソコンでも同様の申込みはもちろん出来ますが、画面のレイアウトが異なります。

画面右下の検索ボタンをタップして出てきたウィンドウに「リクルート」と入れて検索を行います。

続いて8,000ptの方をクリックします。

すると広告の詳細が出てきました。【ポイントを貯める】をクリックするとリクルートカードの申し込みサイトへ行きますが、その前にポイントの獲得条件を一度確認しておきましょう。

ポイント獲得条件のチェック

ポイント獲得条件

新規カード発行完了(カード受取必須)
※対象カード(ブランド):リクルートカード(JCB)
※次の期間においては、リクルートカード(Mastercard、VISA)も対象カードに含まれます。<2020年>・2/17 13:00~3/31 23:59

ポイント獲得却下条件

虚偽、架空の申込・不正・いたずら・重複(名義)
・カード発行に至らない場合
・申込不備・既に、リクルートカード・プラスをお持ちの方
・リクルートカード・プラスの申込・対象ブランド以外での申込などは不可。

https://aroundfour.net/wp-content/uploads/2020/01/dog_bulldog.jpg
aroundfour

3月31日までであれば、JCBのみならずMasterとVISAの申込みをしてもOKです。

ただしリクルートカードプラスへの申込み、もともとリクルートカードプラスを持っている人は対象外となります。

リクルートカードの作成

ハピタスからリクルートカードの申し込みサイトへ移動をしてカード申し込みの手続きに入ります。

スマホでのトップ画面

リクルートカードのお申込みはこちら、を選びます。

すでにリクルート会員idを持っているのか、持っていないのかで少し流れが異なります。私は会員idを持っているので、このような画面になります。

リクルート会員idを持っていない方は、まずリクルート会員idの登録を行いましょう。ちなみに登録料は無料なので安心をしてください。

続いて作りたいカードのブランドを選びます。JCB・Master・VISAとあります。3月31日まではどのブランドを選んでも大丈夫です。

それ以降はJCBを選んだ場合のみ、ハピタスで8,000ptが貰えるようになりますので注意です。

此処から先は個人情報満載の内容になりますので、割愛をさせていただきます。

8,000円相当のポイントはいつ貰える?

ハピタス経由でリクルートカードを作った場合、8,000円相当のポイントが貰えるのはご説明をしたとおりです。ちなみにハピタス経由出ない場合は、もちろんポイントは1円たりとも貰えません。

リクルートカードを発行後にポイントが貰えるのは、カードの受け取り後約30日~90日後となります。カード発行後にすぐに貰えるわけではないので、そこは中が必要です。

リクルートカードを作るのにおすすめの理由

ハピタスのようなポイントサイト経由でクレジットカードを作ったほうがお得なのはご理解を頂けたと思います。

ここからはリクルートカードというクレジットカードを作るとお得な部分があるので、そちらについても解説をしたいと思います。

高還元率1.2%でお得

リクルートカードで決裁を行うと、100円ごとに1.2リクルートポイントがたまります。リクルートポイントはPontaポイントへ交換が出来ます。

還元率1.2%のクレジットカードというのはなかなかありませんので、メインカードにしてもいいぐらいのおすすめ度合いです。

貯まったポイント旅行に、美容にいろいろ使える

Pontaポイントをじゃらんやホットペッパービューティーで利用しましょう。ポイントをいっぱい貯めれば当然ホテルなどの宿泊も無料。

さらにじゃらんやホットペッパービューティーはポイントサイトを経由して利用すれば、もっとお得です。

じゃらんでポイントを3重取り。人より数倍早くポイントを貯めよう。

入会で期間限定ポイントが最大6,000円分貰える

今ならリクルートカードを作ると、リクルートポイントが最大6,000円相当貰えます。これはポイントサイトのポイントとは別なので、追加で6,000円貰えると考えてください。

  1. 新規入会特典で1,000ポイント、カードマイページより受取り手続きが必要です。【リクルート期間限定ポイント】
  2. カード初回利用特典で1,000ポイント、後日自動加算されます。【リクルート期間限定ポイント】
  3. 携帯電話料金決済特典で4,000ポイント、後日自動加算されます。【リクルート期間限定ポイント】

電子マネーのチャージでもポイントが貰える

nanaco、モバイルSuicaのチャージ(入金)でも100円につき1.2ポイント付与されます。(月間3万円まで)
※楽天EdyとSMART ICOCAへのチャージはJCBブランドでは対象外となります。

まとめ

カード作成で8,000円貰うには
  1. ハピタスに登録
  2. ハピタス経由でリクルートカードの申し込み
  3. ポイント付与まで待つ   

手順としてはたったこれだけ。

難しいことは特にありません。注意をしたいのは、今年の3月31日まではカードのブランドを気にしなくてもいいですが、3月31日以降はJCBのみとなります。

クレジットカードの申込みは簡単ですが、一度にクレジットカードの申込みをしすぎると良くないので、半年に多くても6枚程度に抑えておいたほうが良いかと思います。

メインカードとしても使い勝手の良いリクルートカードの申し込み、ぜひ試してみてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA